スパークリング リングピカピカの金属の玉を 中石に見立てたリング。 よく磨いた金属の輝きは、宝石の輝きに勝るとも劣りません。腕は輪を繋いで水玉状になっていて、かなりボリューム感がありますので、一つだけでも充分にお手元を華やかにしてくれます。 地金素材のお話はこちらをご参照ください |
玉に20個のダイヤを埋めたバージョンもご用意しました。こちらは、夜間の照明の元ではダイヤがチラチラと光り、ゴージャスな雰囲気を醸します。 | |||||
リボンのリング V.2
20世紀初頭のパリで流行していたリボンモチーフのリング。周囲のリボンや腕にもメレダイヤをふんだんに配して、キラキラととても華やかなリングです。 地金素材のお話はこちらをご参照ください |
もし、お手持ちの宝石で、直径3~4mmの円形の石があれば、ダイヤの代わりに使う事もできます。例えば、中央がルビー、上下がダイヤなど、バリエーションはいくらでも考えられますね。その場合はダイヤ代がマイナスになりますので、随分お安くなります。 右の写真では、中央に0.24ct、上下に0.1ctのダイヤを使い、表情が変わっています。メインの石の大きさは、少々ならば融通ができます。 ダイヤモンドのお話はこちらをご参照ください | |||||

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